| 男性器表現 |
| 男性器の俗称ちんちん、ちんぽ、ちんこ等は「放送禁止用語」ではないみたいです。局によっては、ちんこの「ちん」の部分に「チン」という擬音が入るので、「ちんこ」と言っていたのが容易に分かります。 |
| 「ちんぽ」と「ちんこ」 |
ウィークリーまぐまぐでアンケートをしてました。
Q 「ちんぽ」と「ちんこ」はどっちがいやらしいですか?
読者投票の集計結果。
◇「ちんぽ」がヤラシイ→ 5647票
◇「ちんこ」がヤラシイ→ 863票
(編)ちんぽのほうが圧倒的にヤラシイ、らしいです。
○「こ」は「こども」の「こ」ってことで、「ちんこ」は子供時代の呼び方、
「ちんぽ」は体毛が生えて来るぐらいからの呼び方。「おちんちん」「ちんちん」はいつでも使用可。
○うちの子は「ちんた」と呼んでいます。 |
魚津弁で「正座をする」は「おちんちんかけま」と言います。
内田恭子アナが連呼していました。
(放送禁死さん) |
■こんちわ近ちゃんお昼ですよ(2004.3.2)
お昼の毎日放送ラジオで、生放送中に性器表現がありました。
時事ネタへ吼えるパーソナリティー近藤光史さん、アシスタントの渡辺たかねさん、
そして、ゲストの中村鋭一さんとの会話。
竹島の領土問題について討論中に、例題として昔中国とロシアの領土問題を上げ、
中国の黒竜江という河川の中に、珍宝島(ちんぽうとう)を戦争で取り合ったということです。
その戦いに参加したロシアの大尉の名が、オーマンコというのです。
ゲストは突然何回も半笑いで強調的に言い放った為、近藤さんはフォローへ。たかねさんは終始無言でした。
社会派の激討論が面白い当番組のリスナーとしてショックを受けました。(善良なる一市民さん) |
お笑いバトル2004(TBS)
ベッドinプロレスバトルというコーナーでTIMのゴルゴ松本が「片山チンコ」と言っていました。
別にピー音入っているわけでもないのにテロップには「片山チン○」と出ていました。
(2004.8.28)(EMさん) |
トリビアの泉
広辞苑の「のどちんこ」の隣には「のどちんぽ」がある。
ってのがありましたね。
深夜枠の時は女性器呼称にもじったネタも平気でやってました。
『ヤキマンコという地名がある』とかやっていましたね。
この時の高橋克美は「ま、焼いちゃダメですよね…」とコメント。(ヘラスびとさん)
おおまんこまんとか採り上げていましたね。(c.i.さん) |
| キンタマ |
ケロンパ(うつみ宮土理)がやっていた「ロンパールーム」(←ケロンパだから笑)
子供たちが輪になってしりとりをするというコーナー
お姉さん 「次はきからですよ」
子供 「キンタマ!」
お姉さん 「そうじゃなくて、もっと綺麗な物を想像してごらん」
子供 「きれいななキンタマ!」
その後、直ぐにCM(しばらくお待ちください?)に切り替わり
CM終わったらその子供は居なくなってて
代わりにその子供が座ってた所には熊さんの縫いぐるみが置いてあった。
THE漫才でどこかのコンビが漫才のネタにもしていました。(多数) |
浅草キッドがNHKの番組に出演した時、水道橋博士の名前はそのまま表示。
玉袋筋太郎は知恵袋賢太郎になってた。
平成教育2005予備校、たけしの本当は怖い…で玉ちゃんと表記(0123さん)
ぴったんこカンカンでも、玉ちゃんで出演しています。
もう、「玉袋」云々は、ゴールデンでは使えない名前なのでしょうね・・・。
(たけしさん)
「週刊アスキー」の、タレントがパソコンやソフトを体験するコラムみたいなものにも浅草キッドが不定期で登場していますが、
少し前のそのコラムの近況欄に、「玉ちゃん」に対して
「家族で観る時間帯だからいろいろあるのよ(笑)」
と書かれてました。(PONさん) |
落語家の快楽亭ブラック
真打ちになる前に、快楽亭セックスという名前を名乗っていた時期がありましたが、
「セックス」の部分にNHKから猛烈なクレームがあったため、
NHKに出演する場合に限って立川マーガレットという名前で出演したそうです。
余談ですが、快楽亭ブラックは「お笑いスター誕生」に立川レーガンの名前で出場したことがあります。
(高瀬舟さん) |