![]() |
|||||||||||
|
OLエキスプレス
|
話さずにはいられないオフィスでの面 白い出来事
|
| ○我社で少し前、「著作権を守れ」の主旨の社内回覧に、 「著作権法」の書籍 のコピーが添付されていた。 この会社だめかな? |
| ○私の職場の上司の口グセは、 なぜか知らないが「変な話…」である。 いつも、 「変な話、今何時?」とか、 「変な話、これコピーしておいて」などと言われるので、 複雑な気持ちで毎日を過ごしている。 |
| ↑NEW |
|
○先日の午後、会社の館内放送で |
| ○私は今、ラオスの首都ビエンチャンというところに仕事で来ています。 私の使っている漢字変換システムのATOK13で 「びえんちゃん」を変換しよう とすると 「鼻炎ちゃん」になりました。 |
| ○パソコン研修を受けた上司、私のところにやってきて、 「おい、マウスって どうしてマウスって言うか知ってるか? ウサギに似てるからなんだぞ。」 と教えてくれた。 |
| ○私の勤めている子会社に、人事異動で親会社から新社長が来た。 彼は部下と なった私達に言った。 「おれはきれい好きだ!しかし、見える所だけきれいにしてくれればいい! だからおまえたちのパンツが何日前のでもかまわん!!」 社長、それは。 |
| ○商談が長引いて、お茶のお代わりを頼もうと思い、 通りかかった女性事務員 に「お茶2つ!」の意味で指を二本立ててお願いしたら、 その女性事務員は一 瞬戸惑い、次の瞬間ニッコリ笑って ピースサイン を返してくれました。 |
| ○わが社のA子は誤字脱字のメールで有名。 先日は、社内の嫌われ者の深井部長 に 「不快部長殿」とメールを出した。 今日は、バーやクラブが大好きのS課長の 交際費を、 「交配費」とぬかした。 あまりにも的を射ているので皆の代弁者と なってしまっているのか、 誰も彼女を非難しない。 |
| ○パソコン歴2年のうちの上司は先日 「いやあ、最近ワードをずっと使ってい なかったからクリックしても開かなくって。 暖気運転のために電源入れて暖め ておいたよ。」 と申しました。あんたのパソコンは走るのかい? |
| ○会社の上司が住宅展示場の展示場当番の日、 食事中にお客さんご来場のベル が鳴り、食事を中断して接客にいそしむのかと思いきや、 おもむろに扉を開けて一言 「ちょっと待ってくださいねー!今ご飯食べてるから!」 …いやいや課 長、仕事しましょう。 |
| ○うちの上司は 「このスクリーンシェーバー、どうやってとめるの?」 と聞いていた。 彼のマシンは画面が切り刻まれているらしい。 |
| ○野田課長はメモを残す際、最後に「ノダ」と書く。 先日、○山さん宛ての電 話を受けてメモを残したのだが、 そのメモを読んだ先輩が「どこかにバカボン のパパがいる!」と言った。 そこには「電話がありました ノダ」とあった。 |
| ○先日『アンネ・フランク展』に行った同僚と話していたら横から後輩が言っ た。 「アンネ・フランクってナプキン作った人の事ですよね!?」。 |
| ○課長が「最近、うちの娘が『ぱおぱお』にはまっててさぁ、こうゆうやつ。」 と、 言いながら両手を元気にぶるんぶるん振りまわし始めました。 よくよく聞 いたら、それはパラパラのことでした。 |
| ○シルバー人材センターから掃除に来てくれる ○橋さん(61)は、忘れ物が 多い。 モップが使いっぱなしだったり、上着やらハンカチやらを忘れていく。 先日は、社長の机に差し歯を忘れていった。 |
| ○副社長から全社員に、こんなメールが送られてきた。 「誕生日のチョコレー トありがとうございました。またの機会も楽しくのみましょう」。 社内中この 話題で大騒ぎ。 数時間後「先ほどのメールは間違いなので、破棄してください」。 遅いですよー。 |
| ○忘年会のお知らせメールが届いた。 それには「20世紀最後のプレミアム忘 年会ですが…」と書いてあった。 今年はおまけが付くのかな? |
| ○蛇年生まれの先輩(女性)に、 「じゃあ、来年はヘビ年だから年女ですね」 と言おうとして 「じゃあ、来年はヘビ女ですね」 と言ってしまった。 |
| ○【34歳には精一杯】 ひとまわり下のコ達とカラオケに行った。 がんばって 若いの歌おうと思い、アムロナミエを入れたら 「お!いきなり懐メロですか?」 と言われた。 |
| ○ご高齢の女性のお客様から 「ボケてると思って馬鹿に して!」 と苦情の電話があった。 「いいえ、そんなことはございません」 と答えた矢先 「で、あんた、なんの用で電話かけてきたの?」 と、お客様。 |
| ○お客様からの電話に「○○君はお休みを頂いております」と応えたら 「この 大事な時に休みをあげた覚えはない!!」 と叱られました。 |
| ○得意先に打ち合わせに行った。 企画書を見せ「これをたたき 台にして下さいっ」と言うところを 「これをたたき上げにして下さい」 と言ってしまった。 |
| ○この前、後輩に「一体どうしてこうなったんだ!!」 と怒鳴ったら 「つい、うっとり…」と言われた。 |
| ○電話で「担当者は、あいにく席をはずしております」と言おうとして、 うっ かり「担当者は、あいかわらず席をはずしております」と言ってしまった。 し かし、いつも不在の人なので、電話の相手は納得していた。 |
| ○【ごっちでっす】部長の出前のカツ重食べちゃった〜。 知らんぷり続行中〜。 |
| ○よせて、あげたら、ひとつになった。 |
| ○【私はワル】一日休んで翌日出社した。 机の上にメモがあった。 「凸凹部長、 ××所長が出所したらTELください、とのことです 受:C」 ん?××所長、 受刑したの? と思ったが、私の出所待ちと判った。 |
| ○部長は、決裁保留の時 「その件についてはペインティングだ」と言っている。 お前は絵描きか? |
| ○【人食いドア】職場の玄関の自動ドアが故障した。 普段は開きっぱなしで、 人が近付くと閉まるようになってしまった。 皆、玄関を走り抜けている。 |
| ○【社長へ】 会社の四隅に置いてあったお清めの塩がなくなったのは、 間違っ て掃除機で吸ってしまった私のせいです。 |
| ○最近ドラゴンクエストVIIを手に入れたうちの主任が外出するときに 「俺がい ない間にルーラするなよ(帰るなよ)」 と言って出て行きました。 |
| ○最近ドラゴンクエストVIIを手に入れたうちの主任が外出するときに 「俺がい ない間にルーラするなよ(帰るなよ)」 と言って出て行きました。 |
| ○会社の先輩は、パソコンの壁紙に某アイドルの写真を使ってるのですが、 ど んなにウィンドウがいっぱいになっても、 画面の下の方にある胸の部分だけは 見えるようにしてある。 |
| ○会社の先輩は、 社長が出張中にかかってきた電話応対で「出張」という言葉 を思い出せず、 とっさに「社長は合宿中です」と答えていた。 |
| ○今年30歳になる先輩は、プリンターのことを印刷機、 フォントのことを活 字体、ヒット曲のことを流行歌という。 本当は40歳じゃないかって噂。 |
| ○真剣な面持ちでデスクに向かう部長に書類を渡しに行ったところ、 週末の社 内ソフトボール大会の守備を計画中だった。 |
| ○上司が夜食用のカップ焼きそばを食べていた時「うまくない〜」とぼやいて い。 よく見るとお湯を切ってないラーメン状態だった。 |
| ○友達の上司(おじさん)は、部下からパソコンの操作を教えてもらっている とき 「まず画面のココにマウスポインタを合わせて下さい」と言われ、 ディス プレイ画面に直接マウスをあてていたそうです。 |
| ○パソコンで作成した文書の印字がかすれていた。 それを見た上司は 「何やっ てんだ!もっと強くキーをたたかなきゃダメじゃないか!」 と言った。 |
| ○私の会社の40代男性は 「お客様へのメールに「暑中お見舞い脳死上げます」 と書いて送ってしまった〜」 と嘆いていた。 ○私の会社の人は 「暑中お見舞いの牛あげます」 と送ってしまい、いつ牛の請 求が来るかハラハラしていたらしい。 |
| ○もっぱら「変わっている」と評判の男性社員がいる。 ある日、彼は普通どお りに出社し仕事をしていたのだが、 突然立ち上がり 「バイオリズムが乱れてい るので帰らせてくださいっ」 言い放ち、さっさと帰ってしまった。 唖然とした 上司は「うあ、ああ。」といい、見送っていた。 |
| ○ウチの会社には金庫がある。 しかし、誰もダイヤルロック番号を知らない。 開けられなくなると困るので 「ぜったい閉めるな」という暗黙のルールがある。 もはや給湯室の冷蔵庫以下の存在だ。 |
| ○英語の苦手な元上司が 「パソコンが壊れて別のパソコンでメールを見ようと したのだけど、 「オートロックがうまく動かないのでまいったよ」と言った。 意 味がわからず聞き返すと、オートロックとは 「MS Outlook」のことだった。 |
| ○うちの会社のSくんは、このたび結婚が決まったことを皆に隠していたが、 あっという間に部署中にバレてしまっていた。 喜びのあまり携帯の着メロを 「結婚行進曲」にしていたのだ。 |
| ○得意先に寄った帰り、道端にぶっ倒れている会社員風の人がいた。 交通事故 直後だったらしく、しばらく動かなかった。 そこへ携帯電話が鳴り 「はいっ、 ××でございます。いつもお世話になっておりますっ」 ととっさに対応してい た。 びっくりした。 |
| ○【はみだしフレッシュ】太めの先輩(男)が 「○○さん、シャツが出てます よ」と女子社員に指摘された。 照れながらしまっている最中に 「肉もはみ出て ます」と言われていた。 |
| ○うちの主任に早退や有休を申し出ると、あみだくじを引かされる。 当たりが でないと帰れない。まじで。 |
| ○係長の鹿田さんが、熊谷さんに電話をするとき 「あ、くまちゃん? しかち ゃんでーす」と話し始めます。 |
| ○ウチの社長はすごく忙しい。 朝も4時から起きて仕事を始めるが、その前に 犬の散歩に行くのが日課である。 しかも、寝ている犬を起こして連れて行くと いう話だ (犬は帰ってきてから、また寝ているらしい)。 |
| ○私は社長の秘書をしてるんです。 ある日取引先の社長が急に来られて、社長に会いたいって言われ、 あわてて、ノックせずに社長室に入ったら、秘書の先輩が社長のひざにすわっていたの。 びっくりして、言葉が出なかった。 |
| ○重要な打合せが予定されていた日、部長の「大事な用事」のために突如延期となった。 ラッキーと思い、誘われていたコンパへ参加することにした。 が、コンパ当日、なななんと部長もそこに…。 部長の用事ってこれだったのね。 |
| ○お局様(推定40歳)は、健康診断の体重測定の時 「お化粧の重さ、引いて下さい!!」と訴えていた。 |
| ○物腰の柔らかいことで有名な後輩(男)は、 電話でお客様にマウスパッドのことを説明するのに「マウスのお座布団」と言ったらしい。 |
| ○2000/05/24掲載「ウチの会社はドットマークの事を「ポツ」と言う」に対してポツまたはポチという呼ぶのは正しい、というメールをたくさん頂きました。ご指摘ありがとうございます。 |
| ○キーボードが仮名打ちの上司。文章中の「、」が「ね」になっているときが多くて、 とてもかわいい文章がメールで社内によく流れる。 |
| ○うちの会社の事務員に、今年で30歳と33歳になる人がいる。 普段の話はそうでもないのだが、ちょっとした恋愛話となると、 むちゃくちゃ盛り上がり、最後には必ず2人でため息をつく。 |
| ○私の勤務先に超猫好きのオジサンがいる。 彼は独身で猫が恋人代わりらしい。 ある日、泊まりがけの出張を命じられた彼は 「いつも猫を預かってもらっている人が入院中で、預け先がないから出張に行けない」 ときっぱり拒否していた。 |
| ○私の隣席の課長補佐(定年間近)。 「○○ちゃん、アニマルを確認せい、アニマルを!!」 何のことはない、マニュアルのことです。 |
| ○Q:ところで、ベサッサってそんなに変わった言葉なんですか? |
| A:ごく普通に使われている会社の帰宅用語なのですね。それにしても、こんなにバリエーションがあるとは… |
| ベルトット/五時ダッシュ/ゴジピタで帰る/6ピタ/ベルダッシュ/リンパンコンカンダッシュ/ブー&ゴー/チャイサ/がっちゃんだっしゅ/スーパー定時/ベル前サッサ/バリ定/鐘と共にさりぬ /ベルマッハ |
| さらにうちの会社には終業ベルが鳴る直前にスピーカーから「…ブン…」という音がする。この音で帰る人がいるが、その人を「ブンサッサ」と言う。おまけに以前勤めていた職場では、上司が席をはずしている間に、机にさりげなく書類を提出することを「さりげニング・オン」と |
|
|